2023年3月24日22,594 ビュー View

初めて赤ちゃんに“お手”をした柴犬。でもよく見るとお互い“あんよ”だったの可愛い【ほのぼの動画】

今回は柴犬たちの赤ちゃんへの反応をご覧いただきましょう。ある子は赤ちゃんに「お手」をする律儀さを見せ、またある子は赤ちゃんが泣いていても動じない余裕っぷりを見せてくれました。どっちもほのぼのが過ぎる!

赤ちゃんへ初めてのお手

白柴のもちのお家に赤ちゃんがやって来ました! とっても興味津々で近づいてくるもち。

 

仲良くしたいもちは、赤ちゃんの匂いをクンクン…。接し方がとっても優しいですね。

 

するとここでオーナーさんから「お手!」の指示が出ました。もちの目の前にいるのは赤ちゃん。

 

…ということは、もしかして初めて赤ちゃんにお手をしちゃう!?

 

(ポムッ!)

 

すぐさまお手をするもち。賢い!

 

でもよく見たらお手ではないような…? もちが前足を乗せたのは、赤ちゃんの小さいあんよ。

 

つまりお互い「手」ではなく「足」のお手になったということ。もうその事実が可愛すぎるよ…!

 

ホッコリするお手を披露してくれた、もちと赤ちゃんでした!

 

赤ちゃんが泣いていてもヘソ天

家族に赤ちゃんが加わってすぐの頃は、柴犬たちもソワソワしがち。でも黒柴のポン助に限ってはそんなこともないようで…。

 

おや、ポン助がヘソ天で寝ていますね。爆睡とはこのこと。すっかりくつろいでいます。折り畳まれた前足がとっても可愛い!

 

ただ、リビングには赤ちゃんの泣き声が響き渡っています。これではポン助もゆっくり眠れない…かと思いきや。

 

(グウウ…)

 

あいかわらず、ヘソ天のまま。目を覚ますどころかピクリともしません。

 

どうやらポン助は赤ちゃんの泣き声に慣れっこのよう。ちっとも動じないのです。

 

赤ちゃんのいる環境にここまで適応するとは…! オーナーさんもストレスフリーに過ごすポン助の姿を見て安心していることでしょう。

 

しかも同時にヘソ天姿で癒しまで与えてくれるなんて。育児中の家庭にはありがたすぎる存在ですね!

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

「もう我慢できない!えいっ」赤ちゃんに近づきたい欲求が限界に達した柴犬の行動がこちら【動画】

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