柴犬健康

柴犬の健康を守るための知識などを紹介しています。 愛する柴犬の健康を守るのは飼い主であるあなただけです!

「健康」に関する記事一覧

  • 【83%が健康維持を実感!】純度100%の犬用コラーゲンサプリ『Ta-Ta(タータ)』を作りました!

    10年以上「犬」と向き合ってきたわたしたち。今でも、毎日のように新しい発見があります。彼らの生態はもちろんのこと、「食事」に関することも同じです。昔の犬は25年も生きたといわれていますが、長生きの秘訣はバランスのとれた栄養にあることがわかってきました。ところが、現代の犬の食事は“ある重要な栄養”が不足しがちになっているというのです。

    それを効率よくおぎなってくれるのが、コラーゲン! そこでわたしたちは、純度100%の犬用コラーゲンサプリ『Ta-Ta(タータ)』を作りました!

    愛犬家の83%が「健康維持を実感した」と評判のTa-Ta(タータ)。健康維持をめざす、すべての柴犬たちに、どうか届きますように。

    2020年08月28日
    14,463 ビュー View
  • 【もう、抜け毛掃除に悩まない!】パナソニックが開発した『からまないブラシ』に、全柴オーナーが歓喜

    愛しの柴犬たちよ、聞いてくれ。パパとママは、君たちの「抜け毛掃除」に毎日頭を抱えているのだぞ。換毛期なんて、もう諦めて抜け毛で遊んじゃったりしてるんだぜ。

    そんな毎日がんばるパパとママに素敵なニュースをお届け!

    あのパナソニックが、ペットの抜け毛掃除に特化した新型スティック掃除機(パワーコードレス)を開発したそうなのです! もう、他の掃除機には戻れませんよ…?

     

    (sponsored by パナソニック株式会社)

    2020年07月20日
    39,072 ビュー View
  • 【自宅が動物病院に!】待ち時間なし、他の犬との接触なし。イイこと尽くめの往診サービス「ジュイクル」に注目

    自宅に獣医師が来てくれる往診医療。待ち時間がない、他の犬と接触しないといった多くのメリットがペットオーナーを支え、日本でも普及しつつあります。

    また新型コロナウイルスにより動物病院のシステムが大きく変わったことで、改めて注目を集めています。

    愛柴とオーナーさんのストレスを軽減し、効率的な機能も充実した往診サービス「ジュイクル」とは?

     

    (sponsored by 株式会社ウィズペティ)

    2020年06月05日
    9,480 ビュー View
  • 「我が被毛は1本たりとも濡らせはせぬ!」お風呂ギライな柴犬のスキンケア、どうすべき?おすすめ方法を皮膚科専門医が伝授

    とっても皮膚がデリケートなのに、水がキライで大暴れするものだから、マメにお風呂に入れるのが難しい……。柴犬あるあるですよね。

    ですが、皮膚トラブルを防ぐにはやはり、被毛、皮膚の清潔を心がけるのが大切です。

    そこで今回は、動物の皮膚科・耳科を専門するアジア獣医皮膚科専門医であり、『どうぶつの皮膚科・耳科・アレルギー科』の主任皮膚科医の伊從慶太先生が、お風呂に入れなくてもスキンケアできるおすすめ方法をレクチャーします。

    2020年05月27日
    4,077 ビュー View
  • 【認知症になりやすい柴犬たちへ】認知症ケアに有効な成分が1粒にギュッと詰まったサプリメント『毎日一緒』〜なぜ柴犬は認知症になりやすい?〜

    私たち「柴犬ライフ」では、今までにたくさんの老犬介護施設を取材してきました。そこで明らかになったのは、介護施設には柴犬が多いということ。愛柴を施設にあずける理由は、認知症による夜鳴きや徘徊による“オーナーさんの疲れ”だといいます。

    認知症になりやすいことで知られる柴犬ですが、それはナゼでしょうか。そして、認知症予防と進行を遅らせることが期待できるサプリメントとは?

     

    (sponsored by 株式会社ウィズペティ)

    2020年05月27日
    18,324 ビュー View
  • 【特集】柴を介護する#10 最期は、私の腕の中で。寝たきりの老柴を介護してわかったこと、感じたこと

    特集『柴を介護(あい)する』シリーズでは、いつかはやってくる我が子の老後に備え、老犬介護の情報をお伝えしています。

    前回の記事『【特集】柴を介護する#9 人より早く「老いる」犬だから。やってくる変化と心の準備を17歳のハナちゃんに学ぶ』に続き、料理研究家の岸田夕子さんに18歳のハナちゃんの介護についてうかがいます。

    自宅での介護にはさまざまな苦労や悩みがありました。岸田さんはどのように乗り越えていったのでしょうか。

    2020年05月25日
    6,773 ビュー View
  • 【ずっと、見つめ合おう】家族を“見つめる”ことに幸せを感じる柴犬たちへ。目の健康サプリ「わんちゃんのおめめ」

    家族が大好きな柴犬たちは、パパ・ママと見つめ合うことに最高の幸せを感じます。彼らが1日でも長くその喜びを味わうためには、目の健康維持は欠かせません。

    柴犬にオススメしたい、 “目に特化した”サプリメントをご紹介しましょう!

     

    (sponsored by 株式会社LLC)

    2020年03月30日
    15,860 ビュー View
  • 【初回980円!】「鹿肉・猪肉」で健康的なシニア柴を目指そう!〜鮮度バツグンのお肉が届く Forema(フォレマ)〜

    “健康的な”シニア柴を目指すために、食事は欠かせません。中でも「お肉」選びは健康に大きく関わってきます。私たちが柴犬にオススメしたいのは、良質なタンパク質がたっぷりの鹿と猪。

    柴犬にとって良いこと尽くし、さらに生肉で食べられるほど鮮度バツグンなお肉が届く、大注目のフードサービスとは!?

     

    (sponsored by 株式会社Forema)

    2020年03月26日
    10,389 ビュー View
  • 【2020.3.10情報更新】ペットの新型コロナウイルス感染「続報」について。

    ここ数週間の間、世界中のトップニュースとなっているのが中国の武漢に端を発した新型コロナウイルスについて。日本でもマスクや消毒液、抗菌剤などが軒並み売り切れ、新聞やテレビでは感染者の増加に関する話題が中心。自分が感染するのも不安だけれど、愛犬や愛猫と暮らすペットオーナーにとっては彼らペットも新型コロナウイルスに感染するかどうかが大きな心配のタネになっていますよね。実際中国ではペットのワンコにマスクをつけている様子が撮影されてその画像がSNSで流れるなど、「え、もしかして相棒にも感染するの…?」と心ざわめいている人も多いはず。そこで現時点で分かっているペットと新型コロナウイルスについて、大阪にある藤井寺動物病院の是枝院長にお教えいただいた情報をお伝えします。

    2020年02月28日
    4,209 ビュー View
  • “ホンモノ”の家族を目指そう!犬との暮らしをもう一度考える「愛玩動物飼養管理士」受験のススメ

    犬の洋服や犬専用のベッド。首を冷やすクールスヌードに、お腹を温める腹巻きまで。
    日本にはこんなにも“犬専用”が溢れているのに、イマイチ犬に優しい国ではない…そんなふうに思ったことはありませんか?
    ペット先進国の欧米では、愛犬を連れて電車に乗れたり、ショッピングを楽しんだり。犬と“共存”している印象がありますよね。
    私たち日本と大きく異なるのは、犬そのものへの理解が深いということ。
    犬と共存するということは、犬について学び、第三者をも巻き込んで生きていく…ということなのです。
    今こそ学びのとき。現代の日本において、最も犬のことを学べる「愛玩動物飼養管理士」の資格を取得しませんか?

     

    (sponsored by 公益社団法人 日本愛玩動物協会)

    2020年02月01日
    5,174 ビュー View
  • 【台風に備えて】愛犬のためにすべきこと〜準備編・行動編〜

    大型で非常に強い台風19号が接近しています。愛犬のために「今」できることをまとめました。自宅にあるものでできることは、すべて対応しておきましょう。

    犬と暮らす編集部と関西の大型台風を経験したメンバーの知識を元に、まとめてみました。少しでも参考になれば幸いです。

    2019年10月12日
    7,914 ビュー View
  • 犬と暮らす人のおウチは「小さな動物園のニオイ」!本気のニオイ対策を考えた結果『ジアイーノ』が最強すぎた件

    今回は、柴犬のニオイに関するお話。彼らの香ばしい匂いは、私たちに癒しを与えてくれます。ところが…犬と暮らしていない人々にとっては、「小さな動物園のニオイがする」と思われていることも。

    今回は、“最強”のニオイ対策をご紹介しましょう!

     

    (sponsored by Panasonic株式会社)

    2019年09月21日
    19,050 ビュー View
  • 【動画】ぷっくり腫れちゃった…。わんぱくが災いしてヘビに噛まれてしまった柴犬たち【気をつけて!】

    柴犬たちはとても好奇心旺盛。おもちゃなど動くものが大好きで「これは何だろう?」と気になり近づくことがあります。しかし、そんな好奇心による行動で時には思いがけない怪我をしてしまうことも。今回は、とても好奇心旺盛な2頭の柴犬をご紹介します。この2頭が興味を示した対象は不運にも、猛毒を持つヘビである”マムシ”でした。犬はマムシの毒に耐性があるため、成犬なら人間と違って重篤なケースになることは少ないと言われていますが、しかし、噛まれた場所はぷっくり腫れ上がってしまうようで…。さて、マムシに出会ってしまった彼らはどうなったのでしょうか。その様子をご紹介します。

    2019年08月17日
    13,704 ビュー View
  • あなたは何問正解できる?“愛柴”を守る知識がつまった「ペットオーナー検定」のススメ

    「この子は私が守る!」愛柴と家族になった日から、誰もが心に誓ったことでしょう。それと同時に、犬と暮らすって簡単じゃない! と思えたあなたは、素敵なオーナーかもしれません。

    犬がペットから家族になったということは、それだけ色んな人に出会う機会が増えたということ。犬の感情や致死率の高い誤飲、そして予防接種や法律についてー。

    愛柴を守り抜くために、もう一度「犬の知識」を学ぶ時代に突入しているのかもしれません。

     

    (sponsored by 公益社団法人 日本愛玩動物協会)

    2019年03月06日
    12,083 ビュー View
  • 「犬の靴」は優しいオーナーの新常識!冬の融雪剤、夏場のアスファルトから柴犬の肉球を守ろう

    柴犬オーナーのみなさん、我が子の肉球についてじっくり考えたことがありますか?

    肉球は、お散歩をしたりドッグランへ行ったり、アクティブに過ごすために一番頑張ってくれているカラダの部位!

    今回は「愛柴の肉球を、もっといたわってあげましょう♡」というお話。優しいオーナーの新常識になっている『犬の靴』なんて、いかがでしょうか。

     

    (sponsored by 株式会社ディライトクリエイション)

    2019年02月25日
    12,907 ビュー View
  • 【取材】柴犬のシニアライフを考える〜ワンコットの介護・老犬ケア〜

    「WANCOTT(ワンコット)」は、神奈川県横浜市にある、犬とのための大型複合施設。ペットホテルやドッグラン、トレーニングなど若い子たちが楽しめるサービスだけでなく、シニア犬に特化した「介護・老犬ケア」も充実しています。

    長生きをしてくれる我らが柴犬たち。ご家庭での介護に加え、専門家の力を借りることも、愛柴とオーナー自身が豊かなシニアライフをおくる秘訣になりそうです。

    介護・老犬ケアの責任者で、ワンコットのマネージャーもつとめる北島愛さんに、シニア犬の介護やケアについてお話しをうかがいました。

    2019年01月11日
    54,865 ビュー View
  • トリマーさんに教わった方法で柴犬をブラッシングすると、最高だった。

    「白い手袋」模様が可愛い柴犬のゆきちゃん。お姉ちゃん(オーナー)がトリマーさんに教わった方法でブラッシングをしてくれました。すると、ゆきちゃんの毛がふわふわに!どんな方法でしょうか?あまり綺麗にブラッシングできない…という方、ぜひ参考にしてみてください!

    2018年10月16日
    12,607 ビュー View
  • 脱・太っちょ柴!スポーツに勤しむ柴犬がエライ

    いよいよ秋も本番!柴犬オーナーさんはこの秋にどんなことをして楽しむ予定ですか?柴犬たちにとっては、やはりスポーツの秋。色んなスポーツを楽しむ柴犬の動画を集めました。

    2018年10月14日
    4,983 ビュー View
  • 災害大国だからこそ。柴犬のために備えたいもの[8選]

    先日北海道を襲った震度7の大地震や、未だ停電している地域もあるほど深い爪痕を残した台風21号。台風に地震と、この9月に入ってからだけでも大きな災害が立て続けに起きていますが、振り返ってみれば気象庁が災害レベルと警告を発した夏の異常なまでの暑さや各地で起きるゲリラ豪雨、それに伴う水害と、私たちが柴犬とともに暮らす日本は災害大国と言っても過言ではありません。いつ、どこで、誰がどんな災害に遭遇するか分からないからこそ、きっちり備えておく必要があるのではないでしょうか。もちろん、備えていれば100%安心というわけではないものの、備えを怠ると身に降りかかる危険や困難が増すことは確実。いざという時に我が子の健康と命を守るためにも、災害が多い今こそ、改めて「我が家の備え」を見直し強化すべき時なのです。

    2018年10月05日
    7,150 ビュー View
  • 【短期連載】緑内障とたたかう柴犬「うに」vol.2〜手術のこと〜

    平成最後の夏も終わりを告げ、季節はすっかり秋。うにはシニアの仲間入り8歳に。8歳になるまで無事に、と欲張っていた左目も同様に発症してしまいました。片方の目が緑内障を発症した場合、もう片方の発症率は非常に高く、半年〜3年以内に発症すると言われています。残念ながらうにの目も例外に漏れず、祈り届かずしっかり9カ月で発症してしまいました。

    8月お盆を過ぎた頃、またまた手術を受けました。これでうにの両目は近い未来に失明することが確実となりました。今の技術ではこの失明を食い止めることはできません。

    しかし今この状態で視力が残っていることも事実です。

    今回は前回に続く、1回目の手術の様子を。

    2018年09月27日
    7,379 ビュー View
  • パナソニック,掃除機,柴犬